岡崎北ハピネス接骨院・整体院

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頸肩腕症候群

ついに5月に入り、

 

現在ゴールデンウィークの真っ只中ですね!

 

皆さんは、どこかにお出かけされてましたか?

 

これからする方もいらっしゃると思います。

 

大型連休中は、交通事故が多発し易くなります。

 

お出かけの際は、

 

本当に気をつけて出かけられてくださいね。

 

当院は、ゴールデンウィークも通常開院しております。

 

連休後のお仕事や通勤などにあわせて、

 

お体のケアも一緒に連休中にしてはいかがでしょうか?

 

しかも、今週の6日土曜日まで

 

午前中来院の方には、

 

当院人気のウォーターベッドを無料開放しております!

(お時間がない方には、次回からいつでも使える

無料一回券をお渡しさせて頂いています。)

 

ぜひとも、この機会にいらっしゃってください!

 

皆様のご来院お待ちしております。

 

 

 

さて、今回のお題は

 

「頸肩腕症候群」です。

 

あまり聞き慣れない名称だと思います。

 

しかし、意外にも結構身近な疾患なんですよ!

 

「頸肩腕症候群」は、

 

肩や首、上肢に疼痛・痺れ・筋肉のはり、こりのような

 

不快な症状を引き起こす疾患群を総称したものです。

 

一般的に【肩こり・首こり】のような症状が特徴です。

 

肩や首の痛みや痺れで、病院で受診された際

 

レントゲンなどの臨床初見に異常が見つからず、

 

医師に「頸椎椎間板ヘルニア」や「胸郭出症候群」などの

 

診断が下されず、

 

特に原因となる要因がはっきりしない場合、

 

「頸肩腕症候群」となります。

 

主な症状は、

 

肩や首、上肢、背部に疼痛や

 

筋肉のはり・こりが起こります。

 

疼痛の他にも、

 

神経症状(痺れや感覚障害など)を引き起こす事があり、

 

ひどくなると頭痛やめまい、耳鳴りや

 

人によっては、倦怠感、冷え、睡眠障害、

 

月経異常、胃腸障害を引き起こす事もあります。

 

 

様々な症状があるため、

 

限定した症状を特定する事が難しく、

 

自覚症状が強い割に

 

レントゲンなどの客観的な診断に必要なものでの

 

裏づけが乏しくなってしまいます。

 

なので、いろいろな検査を行っても

 

異常が見つからない事が多いのです。

 

 

次回につづく・・・・。

 

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【何もない所で転ぶ、その原因は…】岡崎市の接骨院ハピネスグループ




こんにちは。
ハピネスグループ、名古屋ハピネス鍼灸接骨院 丸の内の施術スタッフの横井です。

最近、段差がないのにつまずいたということはありませんか?
実はその原因は骨盤の歪みにあるのかもしれません。
骨盤が歪んでしまい、脚の長さが変わってしまっていることが考えられます。
脚の長さが変わってしまう原因として日常生活の中で脚を組む癖や立っている時に片方の足に体重をかけて立っているということも考えられます。
脚長差は腰痛の原因にもつながります。実は日本のほとんどの人が骨盤の歪みがあると言われています。
それもそのはず、毎日の歩き方などの習慣や気付かないうちに右の歯ばかりで噛んでいたなどという食事中の咀嚼でさえ体の歪みにつながる原因になりうるのです。

日々生活している中で、自分の癖がある人ほど歪みとは切っても切れない関係ということです。
骨盤を正しい位置へ戻してあげることで内臓が本来の正しい位置へと戻り、不均衡だった筋肉のバランスを整えてくれます。
その結果内臓の働きが良くなり胃下垂が緩和したり代謝がアップするなど骨盤を正しい位置へ戻してあげることは体にとっていいことづくしなのです。

骨盤の歪みは姿勢の悪さを助長しています。
もともと姿勢の悪い人ももしかすると骨盤の歪みが原因になっているかもしれません。
骨盤の歪みが気になる方はぜひハピネスグループまでお問合せください。

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【すぐに実践できるランナー膝ストレッチ】岡崎市の接骨院ハピネスグループ




こんにちは!
ハピネスグループ、岡崎ハピネス鍼灸接骨院の施術スタッフ、矢藤しょうまです!

今日はランナーの多くの方が経験するランナー膝のストレッチをご紹介します。
ランナー膝の原因としては脚のももの外側にある「大腿筋膜張筋」とそこから繋がっている「腸脛靭帯」の疲労や柔軟性の低下が原因として起こりやすいので今回はその部位に対するストレッチをやっていきます。
ストレッチは簡単にできる、立って行うストレッチと座ってできるストレッチの2種類です。

まずは立って行うストレッチです。
今回は左側を患部と仮定して行います。

①まず立った状態から患部の足を後ろにそして内側に移動させます。
このとき脚の甲の外側を地面につけてください。
②そして腰をゆっくりと沈めていくとだんだん伸びてくるのがわかると思います。

次に座って行うストレッチです。

①床に座って膝を曲げます。
②このとき股関節を少し開いてください。
そして片足の膝を地面に向けて内側に倒していきます。
③そして反対の足で少し補助を加えると伸びてくるのがわかると思います。もし伸びている場所が違うと思ったら伸ばす脚の位置を少し変えてみると良いでしょう。

もし余裕があれば直接患部ではなくとも周りの大きい筋肉(お尻やふともも等)を伸ばすとさらに効果が高くなるのでやってみてください。
以上でランナー膝(腸脛靭帯炎)のストレッチについてのお話を終わります。
ありがとうございました。

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【腰痛予防は体幹の安定に効き目アリ!?】岡崎市の接骨院ハピネスグループ




こんにちは!
ハピネスグループ、岡崎北ハピネス接骨院の施術スタッフ、加藤です!

体幹を安定させて腰痛を予防しよう!

体幹のインナーマッスルを鍛えることで背骨が安定して、腰痛を出しにくい身体になれます。
体幹のインナーマッスルに腸腰筋と呼ばれる筋肉があります。
この腸腰筋と呼ばれる筋肉の筋力が低下してしまうと、腰痛の原因となってしまいます。
急に起こるぎっくり腰の原因には、この腸腰筋のコンディションが重要になってきます。
つまりこの腸腰筋を鍛える事と柔軟性を高めることで、しなやかな身体を手に入れる事ができるのです。

今回はこのインナーマッスルである腸腰筋のストレッチを紹介させて頂きます。

腸腰筋は股関節の屈曲運動に作用する筋肉です。
バランスボールを使ったストレッチでは体幹を真っ直ぐに保ち、股関節をゆっくりと伸展させる動きが効果的です。

ホグレルのマシンではトータルヒップが効果的です。
動的ストレッチによって股関節の伸展運動を持続的に入れていきます。
呼吸を整え、リズミカルに行ないます。

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【O脚改善の筋肉を自分でトレーニング】岡崎市の接骨院ハピネスグループ




みなさん、こんにちは。
ハピネスグループ、刈谷ハピネス接骨院の施術スタッフの神谷、坂口です。

「O脚」この言葉はみなさんとても聞き慣れている症状ではないかと思います。
現在日本人の多くの方がこのO脚に悩まされています。
今回はその「O脚」を改善していく簡単なトレーニング方法をご紹介していきたいと思います。

膝が開きがちになることがO脚の原因になってしまいます。
膝が開かないように足の内側の筋肉、つまり内転筋を鍛えることがO脚の治療で大切になってきます。

内転筋とは、内ももにある筋肉の総称です。

これは、脚をクロスさせたり内側に閉じたりするときに働く筋肉ですが、衰えると骨盤を開きにくくする力も弱まってしまいます。
すると、支えのなくなった骨盤は不安定になり、歪んだりねじれやすくなります。
また、内転筋が衰えると脚を閉じる力も弱まるので、常に外側に広がってしまい、O脚の原因になります。

今回ご紹介する簡単なトレーニング方法を是非お試しください。


1.椅子に座り、小さめのゴムボールを膝に挟みます。
2.ボールを潰す様に膝を閉じます。
3.ゆっくりと元の状態に戻します。

これを10回3セットほどを目安に行ってください。
トレーニングに慣れていない女性でも行いやすいと思います。
テレビを見ながら、ケータイを触りながらでもできるので、できるだけ毎日するよう、心がけてみてください。

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ハピネスグループ接骨院は愛知県下に8院

対応地域は名古屋市・蒲郡市・岡崎市・刈谷市・安城市です。

交通事故・むち打ち・腰痛・膝の痛み・肩・首の痛み
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ハピネスグループでは自然治癒力を回復、増強させる最善の方法だと考えています。

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