岡崎北ハピネス接骨院・整体院

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【ほうれい線を解消するならコレ!】岡﨑市の接骨院ハピネスグループ




こんにちは!エステティックサロンブリエの當山です。
今回ご紹介させていただくのは小顔マッサージの中で行うほうれい線に対してアプローチするマッサーこんにちは!
ハピネスグループ、エステティックサロンブリエの當山です。

今回ご紹介させていただくのは小顔マッサージの中で行うほうれい線に対してアプローチするマッサージ方法です。
ブリエにいらっしゃるお客様のお悩みの中で一番多いのが「ほうれい線」です。

原因としてご年齢によるお肌弾力の低下や紫外線によりダメージを受けたり、乾燥などさまざまです。
ほうれい線があるか、ないかでお顔の印象は大きく変わってきますよね。
ほうれい線でお悩みをあまり感じなかったり、薄い方は実際のご年齢よりも若く見える方が多いです。

当店でさせていただくマッサージは中指や親指の付け根の部分で頬を上にプッシュしていきます。
頬の骨に合わせてぐっと上に上げていくので効果を感じていただきやすいです。
また、程よい力加減で行っていきますのでとても気持ちが良いです。

マッサージを受けることによりほうれい線が薄くなるので、ご年齢がお若く見えたり、小顔効果を得ることができます。

女性にとってはとても嬉しい効果ですよね!ぜひこの感動を味わってみませんか?
お肌でお悩みを抱えている方、自分に合ったお手入れ方法が知りたい方、大歓迎です!

お気軽にお問い合わせくださいね。お待ちしております。ジ方法です。ブリエにいらっしゃるお客様のお悩みで一番多いのがほうれい線です。原因としてご年齢によるお肌弾力の低下や紫外線によりダメージを受けたり、乾燥などさまざまです。ほうれい線があるか、ないかでお顔の印象は大きく変わってきますよね。
ほうれい線でお悩みをあまり感じなかったり、薄い方は実際のご年齢よりも若く見える方が多いです。

当店でさせていただくマッサージは中指や親指の付け根の部分で頬を上にプッシュしていきます。頬の骨に合わせてぐっと上に上げていくので効果を感じていただきやすいです。
また、程よい力加減で行っていきますのでとても気持ちが良いです。

マッサージを受けることによりほうれい線が薄くなるので、ご年齢がお若く見えたり、小顔効果を得ることができます。
女性にとってはとても嬉しい効果ですよね!ぜひこの感動を味わってみませんか?
お肌でお悩みを抱えている方、自分に合ったお手入れ方法が知りたい方、大歓迎です!
お気軽にお問い合わせくださいね。お待ちしております。

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野球肩②(インピンジメント症候群)

こんにちは!藤井です。

 

岡崎北ハピネス接骨院では

 

月に一度、スタッフ全員で食事会をしています。

 

今月は、洋麵屋五右衛門のパスタと

その近くにあったサーティワンアイスクリームに

行ってきました。

 

久し振りに食べたパスタに感動しながら、

 

最近、暑くなってきてアイスクリームが

 

おいしい季節になった事に

 

食べ過ぎで太る事をこの夏も予感させ、

 

怖くなりましたが、

 

みんなで楽しい時間が過ごせた事が、

 

すごくうれしかったです。

 

来月もできるように頑張ります!

 

 

 

 

さて、今回は、前回の続き

 

野球肩に関する

 

「インピンジメント症候群」についてです。

 

 

インピンジメントには、衝突・挟み込み・引っかかる

 

という意味があります。

 

肩関節可動時に、何らかの原因で骨と骨の衝突や

 

筋肉の挟み込みを起こし障害をきたす事で

 

「インピンジメント症候群」は発症します。

 

野球肩の一つとして、紹介していますが

 

腕を頭上に振りかぶるスポーツや

 

(テニス・バレーボール・バスケットボールなど)

 

石材屋さんや建築作業員さんなど

 

日常的に腕を挙げて仕事をされる人にも

 

起こりうる症状です。

 

ちなみに、症候群とつくように種類があります。

 

大きく分けて4つ

 

①肩峰下(けんぽうか)インピンジメント

②烏口(うこう)インピンジメント

③インターナルインピンジメント

④前上方インピンジメント

 

です。

 

その中でも、今回は野球肩として多く発症する

 

①肩峰下インピンジメントについて

説明します。

 

肩甲骨には肩峰と呼ばれる骨の突起部分があります。

 

肩の先端にある触ると硬い部分が肩峰です。

 

腕を挙げる動作は、上腕骨が肩峰の下を通過します。

上腕骨と肩峰の間には、

 

肩のインナーマッスルである棘上筋と

 

関節の動きをよくする肩峰下滑液包と

 

呼ばわるものがあります。

 

この棘上筋と肩峰下滑液包が腕を挙げる際に

 

上腕骨と肩峰に、名前の通り肩峰の下で

 

衝突・挟みこまれる事でおこるのが

 

「肩峰下インピンジメント症候群」です。

 

 

 

「肩峰下インピンジメント症候群」になる原因

 

肩関節は、いろいろな組織から成り立っているため、

 

複雑な構造になっています。

 

その為、様々な要因が重なって起こる事が多いのですが

 

代表的な原因を紹介します。

 

① 肩の下にある筋肉が硬い

肩甲骨周りの筋肉や肩の後面の筋肉が硬いと

通常なら上腕骨が肩甲骨に対して下にすべり動く

のが下にすべるスペースを確保出来ないため、

上腕骨が上に突き上げられてしまいます。

つまり、衝突=インピンジメントが

生じてしまうのです。

 

② 腕の動きと肩甲骨の動きのバランスが悪い

肩を最後まであげるには、

上腕骨だけではあげれません。

肩甲骨が一緒に動く事で最後まであげる事が

出来ます。

上腕骨と肩甲骨にはある決まりごとがあり、

それを肩甲上腕リズムといいます。

肩甲骨の動きが悪くなるとこのリズムが

乱れてしまい、上腕骨と肩甲骨との間に

インピンジメントを引き起こす原因となります。

 

③ インナーマッスルの筋力低下

肩には、棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋の

4つで構成される回旋筋腱板(ローテーターカフ)

と呼ばれるインナーマッスルがあります。

このインナーマッスルの筋力低下が起こると

アウターマッスルが強く働いてしまいます。

すると、関節の安定性がなくなってしまい、

上腕骨が突き上げてしまい

インピンジメントの原因となります。

 

以上が主な肩峰下インピンジメント症候群の原因に

 

なります。

 

他にも原因はありますが、

 

このような状態で投球動作を繰り返す事によって

 

痛みを引き起こしてしまい、

 

野球肩の症状を発症してしまいます。

 

野球肩やインピンジメント症候群は、

 

スポーツをやっていなくても体の状態によっては、

 

誰しもが発症する可能性があるものです。

 

肩の痛みを感じた時は、

 

早めに医療機関へ受診してくださいね!

 

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野球肩①

こんにちは、梅雨入りしましたが、

 

今週はいい天気が続きそうですね!

 

湿度が高い時ほど、熱中症などになりやすいので

 

皆さま、注意してくださいね!

 

先日、念願かなって

 

「平成中村座」の名古屋公演に行ってきました!

ず~っと興味のあった歌舞伎。

 

本当に行って良かった!すごく面白かったです。

 

違う演目も気になるので、機会があれば行ってきます!

 

普段、あまり触れない文化的なものに、

 

もっと触れれるようにいろんなところにいけると

 

より楽しみが増えそうです。

 

 

さて、今回は「野球肩」についてです。

名前の通り、野球をしている人に多い症状ですが、

 

ハンドボール・バレーボール・陸上の槍投げなど

 

肩に負担が大きくかかるスポーツをしている人に

 

起こりうる症状です。

 

「野球肩」とは、ボールを投げる動作から

 

投げ終わった後にでる

 

肩の痛みの事で、繰り返し投球動作をし

 

 

使いすぎたために

 

肩関節周囲の組織に生じた

 

様々な障害を総称したものです。

 

総称と言うように、

 

一言で「野球肩」といっても痛める場所や原因によって

 

診断名が異なります。

 

野球肩と診断される時、多くの場合は

 

インピンジメント症候群・上腕二頭筋長頭腱炎

 

肩峰下滑液包炎・

 

上腕骨骨端線障害(リトルリーグショルダー)など

 

と言われます。

 

主な症状は、上記に記した通り、

 

ボールを投げる時に肩関節周辺に

 

痛みを生じ、投球動作に支障が出ます。

 

また、棘上筋や棘下筋などの外から

 

観察できる筋肉の筋萎縮

 

上腕二頭筋長頭腱や肩峰下滑液包などの圧痛、

 

肩関節可動域の低下、

 

肩関節の不安定性などがみらます。

 

治療方法は、

 

もちろん、痛みが強く・患部が赤くはれている場合は、

 

炎症を抑える処置をしながら数日間安静にします。

 

炎症が落ち着いた所から、

 

関節周りの筋肉の緊張を取るための

 

手技療法・ストレッチをしてきます。

 

その後、肩関節周囲筋

(俗にインナーマッスルと称される筋肉を中心に)の

 

筋肉トレーニングを行います。

 

治療中、状態をみて投球練習も組み込んで行きます。

 

 

 

当院でも、これからの時期、

 

学生さんが「野球肩」で悩まれて

 

来院される事が多くなります。

 

肩だけでなく、トータルバランスで体を診ながら

 

一人一人に合わせて、施術をしていきます。

 

後に、痛みが出にくい体作りまで

 

しっかりとさせて頂きますので、

 

お困りの事がありましたら、お気軽にご連絡ください。

 

 

次回は、野球肩のなかでも多く診られる

 

「インピンジメント症候群」

 

についてお話させて頂きます。

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【疲労した足裏の痛みを緩和するストレッチ】岡﨑市の接骨院ハピネスグループ




こんにちは。
ハピネスグループ、刈谷ハピネス接骨院の施術スタッフ、阿保です。

【足底筋膜炎(足底腱膜炎)とは】

足底筋膜炎とは足の裏にある筋肉の膜で、体重を支える小趾や母趾、踵の3点支持を司る大切な筋膜です。
足底筋膜は足部のアーチを保持しています。その為、体重がかかればストレスが足底筋膜にかかり引き伸ばされることになります。
特に体重のかかる母趾側と小趾側の踵の付根付近や内側アーチの中央部に痛みが起こったりします。
足底筋膜炎で痛みを感じるところは伸ばされたり、少し損傷していたりするはずです。

足底筋膜炎を発症するのは、40~50歳代の人が多いです。
理由としては、加齢などにより足底筋膜の柔軟性が失われ、硬くなる事により、運動(ランニングやジャンプ)などにより若い人よりも、筋線維が古いゴム管の様にひびが入り易く痛みが出易いと考えられているようです。

また、スポーツ選手にも多く、マラソンランナーやバスケット、バレー、サッカー選手など走ったりジャンプを頻繁に行うスポーツでは若くても発症することがあります。

【足底筋膜炎のストレッチ】

ストレッチの目的は、足首の動きを良くして可動域を広げます。
ふくらはぎや前脛骨筋を伸ばすストレッチを行います。
また、足裏の筋肉を伸ばす事も重要です。
その為、今回は、腓腹筋・ヒラメ筋・前脛骨筋・足底筋膜のストレッチを行っていきます。

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【1日1分続けるだけ、むち打ちストレッチ】岡﨑市の接骨院ハピネスグループ




こんにちは。
ハピネスグループ、寺倉ハピネス接骨院の施術スタッフ、伊奈です。

むちうちとは、交通事故やスポーツによって首に不自然な力が加わり、「首が痛い・首が回らない」といった症状を発症する怪我の一種です。
首に力が加わる際に、首がS字にしなる事が、鞭を打った様な形になるため「むちうち症」と呼ばれています。
正式には、頚椎捻挫(けいついねんざ)がむちうち症の大部分で、その名の通り首に負荷がかかる事で起きた「首の捻挫」です。

成人の頭部の重さは約5kgで、それを支えている首が負傷していることになります。
例えば、交通事故で事故に遭い、「首はちょっと痛いけど目立った怪我は無かった。良かった~」と思っていても、実はむちうちだったというケースはよく聞きます。
ただの首の捻挫と軽く考えていても、ひどい場合神経や脊髄を傷つけている場合もあります。
むちうち症は軽く見ていると後々後遺症として痛みを残す場合が多いたいへん怖いものです。
交通事故にあわれた時はまずは医療機関にしっかり受診されておくことが大切だと思います。

冒頭でもご説明したとおり、鞭を打つような形で首に不可が掛かって首周辺を損傷してしまうことをむちうちと言います。
首の痛みはもちろん神経を傷つけていると、手足のしびれや倦怠感、めまいなどの症状も併発してしまいます。
しかし、むちうちの場合、レントゲン上でも異常は見られず、医師からも「異常がない」と診られてしまうことも往々にしてあります。
それを鵜呑みにせず、しっかりと自己の症状と照らしあわせてみてください。
もし、むちうちの症になってしまった場合は状改善のためストレッチが有効になっています。
ご自身の体はご自身の守ることが大切です。大切なあなたのお体の健康を守るためにも有効的なストレッチを知りセルフケアをしっかりしていきましょう。

今回の動画では首から背中にかけての筋肉のご家庭でも簡単にできるストレッチをご紹介しています。
ぜひ動画を参考に辛いむち打ちの症状を改善するストレッチを実践してみてください。

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ハピネスグループ接骨院は愛知県下に8院

対応地域は名古屋市・蒲郡市・岡崎市・刈谷市・安城市です。

交通事故・むち打ち・腰痛・膝の痛み・肩・首の痛み
・スポーツ障害・骨折・脱臼・打撲・捻挫等痛みや気になる症状をご相談下さい。
ハピネスグループでは自然治癒力を回復、増強させる最善の方法だと考えています。

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