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岡崎北ハピネス接骨院ブログ こんにちは! 岡崎北ハピネス接骨院の岩田です! 4月になり今年もハピネスグループに 4名の新入社員が入って来てくださいました。 日曜日には「新入社員の歓迎会」も催され 新入社員・先生方の素晴ら …

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岡崎北ハピネス接骨院ブログ こんにちは! 岡崎北ハピネス接骨院の岩田です! 4月になり今年もハピネスグループに 4名の新入社員が入って来てくださいました。 日曜日には「新入社員の歓迎会」も催され 新入社員・先生方の素晴ら …
こんにちは加藤です!
先日岡崎の桜祭りに行ってきました。
沢山の屋台に感動ですね!その中で焼き小籠包を買って食べたのですが
とても美味しかったです!また機会があれば行きたいですね!
明日は桜まつりにて家康行列もあるみたいで岡崎は楽しいイベントが
盛りだくさんですね!
ハピネスグループでも明日は新入社員歓迎会という事で
イベントがあります。また新しい力が入ってとても嬉しいです。
同時に自分に後輩が増えていくので責任感を感じます!
今回は腸脛靭帯炎です。
腸脛靭帯炎とは、スポーツなどをおこなうことで膝ひざにおこる慢性的な障害のひとつです。
腸脛靭帯とは、腸骨ちょうこつ(骨盤を構成する骨のひとつ)の腸骨稜や鼠径靭帯などに起始する
大腿筋膜の大腿外側中央部の肥厚した部分であり、脛骨けいこつ(すねの骨)の前外側部に停止す
る線維束で、膝の屈伸に伴い大腿骨の外側上顆がいそくじょうかを後方から前方へ移動します。ランニング
やジャンプなど膝の屈伸を繰り返すと、大腿骨外側上顆との間で、機械的な刺激による炎
症が生じ、痛みを感じることがあります。こうした症状を「腸脛靭帯炎」とよびます。腸
脛靭帯炎の多くは、腸脛靭帯のなかでも膝の外側にある大腿骨外側上顆部かぶに起こるため、
「膝の外側が痛い」と訴える方が多いです。
腸脛靭帯炎の原因には下記のようなものがあります。
治療法として
私たちであれば骨盤矯正でバランス調節をする。特殊電気を使い痛みを減らすなどの治療法があります。
体のコンディションを整える事が非常に大事でストレッチの指導や
スポーツでのフォームの確認をして早期改善を目指します。
岡崎北ハピネス接骨院
皆さんこんにちは!
無理なくトレーニングは行えていますか?
今回紹介するのは、トレーニングに一工夫する事により、倍以上の負荷そして効果を生み出すトレーニング方法を紹介させて頂きます!
今回トレーニングに一工夫加えるのは「足上げ腹筋」です!
皆さん1度はやってみたり、聞いたことがあると思います!
足上げ腹筋は、腹筋の中でも皆さんが1番気にされる「下っ腹」の部分を鍛えるトレーニングです。
ぽっこりお腹の原因回避につながる部分ですが、この筋肉は鍛え辛い筋肉です。
無駄なく効率良く効果的に負荷を加える事がポイントとなります!
やり方は簡単!
① このトレーニングは2人でやります
② 1人が足上げ腹筋をやる際、もう1人が頭の方に立ち、トレーニングを行う人が立っている人の足首を持ちます
③ 足上げ腹筋と同様に、足を上げて下ろす運動を繰り返します
④ 立っている人は、トレーニングを行う人の上がってくる足の位置を手で押し返すようにランダムに変えて、トレーニングを行う人はその手の位置まで足を持ち上げて下ろしてを繰り返します
⑤ これを20回繰り返します
足の位置をランダムに変えていくことにより筋肉の収縮が不規則になり、通常の足上げ腹筋と同じ回数でも倍以上の負荷で効果を早く実感できます!
キツくなると腰を反りがちになりますので、腰を痛めないよう注意をしてください。
その他ご質問・ご相談ハピネスグループまでお待ちしています!
皆さん!こんにちは!
ハピネスグループ施術スタッフの神谷明日哉です。
今回私が紹介するのが「猫背の方にやってほしいセルフマッサージ」です。
以前にもご紹介致しましたが、猫背は何故起こるのか。
・筋力不足
・柔軟性の低下
この2つです。
しかし、これらの動画はたくさん配信されています。
実際に私たちも配信させて頂いておりますが、この中でも筋肉をマッサージする動画は少なかったので取り上げたいと思います。
猫背の人の肩は肩関節の骨頭が内側に入りこんでいるので、そこから肩関節の可動域が悪くなります。
ですので、今回は肩関節の裂隙部をセルフマッサージを行っていきます。
1.肩関節部の裂隙部を親指で固定します。
2.その後に手を前へ出し、その際に手首を返します。
3.その後に手を後ろへ出し、その際に手首を返します。
これを10回繰り返します。
やった後は肩の動きも良くなるだけではなく、猫背改善へと導いてくれます。
是非皆さん、やってみて下さい。
また、猫背改善で困っている方いつでもお待ちしております。
みなさんこんにちは。
動画のご視聴をして頂きありがとうございます!
さて、今回の動画では「肩こり」に悩まれている方へ向けて、セルフでケアをしていく方法についての動画になります。
「肩こり」と一言で言っても色々な原因で起こりますし、コリを感じる場所も人により様々です。
そこで今回は、PC業務の多い今だからこそ起こりやすい肩こりに対してのセルフケア方法をご紹介します。
事務仕事など同じ姿勢でいる時間の多い方は方は特に、肩甲骨の動きが少なく「肩甲骨の周りの筋肉の硬さ」「血行の悪さ」が首や肩のコリや痛みの原因になります。
肩甲骨を動かす筋肉の中で、特に肩こりに関係のある筋肉に「棘上筋」という筋肉があります。
棘上筋が硬くなって働きが悪くなると肩甲骨がうまく動かなくなり、慢性的な肩こりを引き起こしてしまうのです。
ストレッチ的な運動はいたって簡単。
肘を90度に曲げた状態で肘から下を外側に振るように動かすだけ!
これを20回~30回ほど繰り返してください!
簡単!短時間!場所を問わない!の3拍子そろった肩こり対策を動画で学んで頂き改善していきましょう!